おうちができるまで。
ショベルカーの表紙を見て、車好きな息子が興味をしめしたので 読み始めました。住み良い場所を探して、おうちができるまでのお話でとても たのしいです。まるいかわいい個性的なおうちです、 部屋もそれぞれの個性が良くわかり、7人のバーバパパの子どもの 名前と特技を理解するのに、これが一番いいかもしれません。 リブは本、モジャは美術、ブラボーはスポーツ、ズーは動物、 ピカリは発明、ララは音楽、ベルはおしゃれ・・・ 親子でほのぼの楽しめることができました!
へぇ!そうなんだ!!
あのバーバパパの家がなぜ、どうやってできたかのお話。 作り方がバーバ流です。おうちの素材も環境にやさしい素材。 バーバパパらしいお話でした。 まさか団地に住んだ経験ありとは…。
2歳の娘のお気に入り
2歳の誕生日プレゼントとして買ったのですが、とても気に入って、何度も何度も読んでくれとせがまれます。読む方としてはちょっと長いなぁと思うのですが(多分、何度も読まされて飽きているせいでしょうが。)、本の中のバーバ達のいろんな姿や細かい部分を発見したりして、楽しんでいるようです。自分が子供だった頃は気が付きませんでしたが、話の内容としてはちょっと無理のあるところもあるのですが、絵本ならではなのでしょう。
バーバパパシリーズは全部おすすめ
バーバパパの本は全部おすすめなのですが、その中でも20年以上前に読んだのに今でも印象に残っているのがこちらです。バーバパパと家族みんなで理想の家を探しまわるのですが、最後に落ち着く自分達で作る家がすばらしい。バーバ家族それぞれの趣味や好みに合わせて飾られた部屋一つ一つが見ものです。
講談社
バーバパパたびにでる (講談社のバーバパパえほん) バーバパパのはこぶね (講談社のバーバパパえほん) バーバパパのプレゼント (講談社のバーバパパえほん) バーバパパのがっこう (講談社のバーバパパえほん) バーバパパのだいサーカス (講談社のバーバパパえほん)
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