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ただ…逢いたくて
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| 商品カテゴリー: | 歌謡曲,演歌,音楽,ミュージック,JPOP,JPOP
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| 収録曲: | ただ…逢いたくて, ただ…逢いたくて(Acoustic Ver.), ただ…逢いたくて(Instrumental),
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| セールスランク: | 6718 位
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| 参考価格: | 840円 (税込)
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“て”の母音がとても綺麗
SHUN氏が最後に作詞したバラードシングル。収録時、SHUN氏は風邪を引いていたにも関わらず一発でレコーディングを終えたそうですが、そのためか力みのないボーカルが綺麗ですね。儚くさらっと歌うことが品の良さを生み、音の数が少ないシンプルなバラードの甘美さを引き立てています。
ちょうど思い出すのは、激しいブロウで鳴らしていたジョン・コルトレーンがマウスピースの不調からあの絶品のミュート『BALLADS』を生み出したように、余分な力が抜けたらSHUN氏のテナーならではの、透き通ったしなやかさが一層儚く光りました。一方ATSUSHI氏の噛みしめるような歌い方は曲の深みを作らしめますね。
また両美声の調和はマスタリングの極みのようで、バランスの良さはこの時期のEXILEの聞き所でした。
極上バラード
EXILE初の“踊れる”という要素を含まない純粋なバラード曲です。なので、PVにはEXILEメンバーは登場しませんが 「世界の中心で愛をさけぶ」 などを手掛けた監督演出のドラマとして、楽曲の持つ世界観を堪能出来るようになっています。楽曲・DVD 共に必聴、必見ですね。
メロディーがスキ♪
やっぱり本人達出演のPVが見たかった?!
しかも今回のPVのストーリーは、
もぅ、いかにも・・・って感じで狙い過ぎで、
逆に引いてしまった。auのCMの方が全然いいです。
すっごくステキなバラードなので2人がどんな切ない表情で歌うか、
4人がどんな風に踊るかを楽しみにしていたので、
PVには正直がっかりです。今回はCDだけ購入しました。
パンチなし
歌唱力があるとか、表現力があるとか、ゆー賞賛のされ方って
実はけっこう、漠然としてて、実体がないですよねぇ。
まず、引き出しが少ないわ。
最初ッ?から洗練されていたというコトもあるケド、
それにしてもデビュー当時から成長してなさすぎる。
物足りないし、ベストをメガヒットさせる程の人たちの割には
パンチがないし、無難な出来。物足りないです。
ま、どうでもいいケド。。
エイベックス・マーケティング
Lovers Again Carry On / 運命のヒト (CCCD) 時の描片~トキノカケラ~ SUMMER TIME LOVE Everything
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